G-40148D78TG

春夏秋冬代行者 第07話 感想|秋の代行者・撫子が登場!雛菊を守るため動き出す冬陣営の決意!

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

2026/冬アニメ

主題歌:OP「Petals feat. 夏背」:Orangestar/ED「花筏 feat. 夏背」:Orangestar

個人的 みどころ

・天使のような秋の代行者!平和な日常と純粋な願い

・春を守るための決断!不信を募らせる冬陣営の暗躍

・交錯する想いと神話の真実!急展開の予感

個人的総評と満足度

大和最年少の秋の代行者、撫子が天使すぎ!最後が不穏すぎる・・

満足度:8(10点満点)

評価(5項目採点)

項目 10点満点
ストーリー 8/10
キャラクター 7/10
作画・演出 7/10
音楽・主題歌 8/10
世界観・設定 7/10
総合評価 37/50

▼ 見逃し配信 春の顕現が済んだ創紫では、最年少の秋の代行者・撫子と護衛官の竜胆が穏やかな時を過ごしていた。一方、賊への警戒を強める冬陣営は春の里や四季庁へ不信感を募らせ、春の後ろ盾となるべく動き出す。桜前線をもたらす雛菊もまた遠くで冬を想う中、事態は急展開を迎える!想いが交錯する第7話はこちら!

〇Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ)
AmazonPrimeVideo

〇ABEMA(アベマ)プレミアム
ABEMAプレミアム

マンガを読むなら

〇BOOK☆WALKER
春夏秋冬代行者 春の舞 1巻

〇楽天市場