春夏秋冬代行者 第08話 感想|10年前の四季降ろしで結ばれた春と冬の切ない絆
個人的 みどころ
・秋離宮襲撃の余波と、案じる冬主従の「切っても切れぬ繋がり」
・10年前の「四季降ろし」!狼星から雛菊への真っ直ぐな一目惚れ
・神話のような蜜月の終わり・・冬の里に迫る無情な「闇」
個人的総評と満足度
年の近い女の子に慣れてなくて不器用な狼星と、純粋な雛菊のやり取りが可愛すぎた。そして雛菊の覚悟に号泣!
満足度:8(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 8/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 8/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 37/50 |
▼ 見逃し配信 秋離宮襲撃の報に揺れる中、春顕現の旅を続ける雛菊たちを案じる冬主従。彼らの強い絆は10年前の「四季降ろし」の儀式にあった。幼き雛菊に一目惚れした狼星と、距離を縮める護衛官たち。神話のように穏やかな春と冬の蜜月を過ごす彼らだったが、冬の里に無情な闇が迫り・・。切ない過去編が明かされる第8話はこちら!
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