野生のラスボスが現れた! 第13話 感想|ブルートガングにスコルピウス襲来!カルキノス再会と天秤部隊の自爆で始まる激戦
個人的 みどころ
・女神への逆襲と、内側から蝕む「本来のルファス」の恐怖
・カルキノス再会、十二星天を取り戻す旅が進む
・スコルピウス襲来!天秤部隊の自爆で戦況は一気に激化
個人的総評と満足度
キャンピングカーでの移動というシュールな光景に続き、新たな舞台として登場した「機動王都ブルートガング」のスケール感には度肝を抜かれた。後半から始まった「蠍」のスコルピウスによる王都襲撃シーンは、まさに息つく暇もない怒涛の展開!圧倒的な絶望感がたまらなかった。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 6/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 6/10 |
| 総合評価 | 32/50 |
▼ 見逃し配信 世界の真実を知り女神への逆襲を誓う一方、本来のルファスに意識を呑まれ始める。ウィルゴやカルキノスと合流した一行は、機動王都ブルートガングでスコルピウス強襲と天秤部隊の自爆に直面する。内なる恐怖と外敵が交錯する鮮烈な第2期開幕、白熱の第13話はこちら!
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