塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い 第01話 感想|佐藤こはるは塩対応じゃない?両片想いと写真が縮める距離
個人的 みどころ
・「塩対応」の正体は、冷たさではなく不器用な人見知り
・写真がきっかけで始まる、二人だけの距離の縮まり方
・最初から両片想い、だから何気ない会話まで甘くなる
個人的総評と満足度
こはるの「塩対応」は冷たさではなく、人付き合いが苦手な不器用さだった。しかも颯太の前では、写真に苦戦したり嬉しそうに笑ったりと甘々。友達を作るために写真を頑張るこはると、その気持ちを茶化さず自然に手伝う颯太の距離感が心地いい。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 6/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 5/10 |
| 音楽・主題歌 | 5/10 |
| 世界観・設定 | 6/10 |
| 総合評価 | 29/50 |
▼ 見逃し配信 学校では「塩対応」と呼ばれるこはるだが、実際は人見知りで写真も苦手な不器用な女の子だった。そんな素顔を知った颯太が、友達作りのために寄り添い、二人の距離は少しずつ縮まっていく。しかも互いに好意を抱く両片想い。甘さが最初から見えているからこそ、この先のじれったさが楽しみな第01話はこちら!
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