どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第05話 感想|ロゼを偏見から救うハリージュ!魔女の誇りと切ない恋心
個人的 みどころ
・偏見に傷つくロゼとハリージュの仲裁
・ティエンが気づいた庵の変化と小さな成長
・恋心にふたをして完成した惚れ薬
個人的総評と満足度
ティエンがロゼの暮らしを見守ってきたからこそ、庵の様子の違いから心の変化まで想像できたのが温かい。一方で魔女と分かった途端、子どもたちの態度が変わるのがつらかった。知らない相手を怖がる気持ちが、その人を傷つけていい理由にはならないが、ハリージュの仲裁を通じて子どもたちとの関係に変化が生まれたのは救い。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 6/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 6/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 32/50 |
▼ 見逃し配信 ティエンが気づいたロゼの暮らしの変化は、誰かと関わるようになった証でもあった。街では魔女への偏見に傷つき、ハリージュに救われる。恋心を胸にしまい、惚れ薬を完成させたロゼの選択が切ない第05話はこちら!
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