真夜中ハートチューン 第11話 感想|六花とアイコの過去が切なすぎる・・!思い出の曲に隠された残酷な真実
2026/冬アニメ
主題歌:OP「月に向かって撃て」:星街すいせい/ED「声の軌跡」:玉木千尋
個人的 みどころ
・歌う楽しさを取り戻す六花と、消えない不安
・運命の悪戯!?かつての相棒・アイコとの偶然の遭遇
・残酷すぎる真実・・。ふたりの思い出の曲と決別の理由
個人的総評と満足度
ふたりで作った曲なのに、レコード会社が評価したのは「六花の歌声だけ」というのはリアルだな。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 7/10 |
| キャラクター | 6/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 6/10 |
| 総合評価 | 32/50 |
▼ 見逃し配信 有栖の計らいによるオリジナル曲限定ライブで放送部に見守られながら歌う楽しさを少しずつ取り戻していく六花の姿や、路上ライブへの不安と新曲が書けない悩みを抱える中で偶然かつての相棒・アイコの路上ライブに遭遇してしまうヒリヒリとした緊張感、そしてアイコが歌い出したふたりの思い出の共作曲に隠された「先方が気に入ったのは六花の歌声だけだった」という音楽業界の残酷すぎる真実を、高画質でもう一度じっくり涙しながら見返したい方はこちら!
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