レプリカだって、恋をする。 第09話 感想|台本にはない本気の問い!舞台上で明かされるすずみの想い
個人的 みどころ
・いよいよ本番!律子渾身の「新訳竹取物語」が開幕
・かぐや姫の別れと重なる、すずみの秘めた想い
・台本を超えた魂の演技!ナオからの本気の問いかけ
個人的総評と満足度
かぐや姫の別れのシーンで、すずみの本当の想いがシナリオとリンクしていく展開が切なすぎる・・。物語を通して彼女の抱える感情が見えて泣けた。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 8/10 |
| キャラクター | 6/10 |
| 作画・演出 | 5/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 32/50 |
▼ 見逃し配信 律子がシナリオを手掛けた「新訳竹取物語」の舞台がいよいよ開幕!順調に進む劇だったが、終盤のかぐや姫と嫗たちの別れのシーンで事態は動く。物語に込められたすずみの本当の想いに気づいたナオは、台本を飛び越え、すずみへ向けて本気の問いを投げかける!舞台上で二人の感情が激しく交差する感動の第9話はこちら!
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