春夏秋冬代行者 第12話 感想|石原を説き伏せる狼星の器!観鈴の悲しき過去と空に架かる氷の橋
個人的 みどころ
・銃口を向ける仲間。石原の警告と狼星の「圧倒的な器」
・狂気と悲哀。観鈴・ヘンダーソンが雛菊を誘拐した「歪んだ母性」
・代行者の始まりと氷の橋。交差する「二つの狂おしい愛」
個人的総評と満足度
観鈴の重すぎる「母性」と、狼星様の重すぎる「初恋」の対比が凄まじい!
満足度:8(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 8/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 8/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 37/50 |
▼ 見逃し配信 四季庁へ向かう狼星に銃を向ける石原。しかし狼星は「俺につけ」と圧倒的な器で彼女を説き伏せる。一方、10年前に雛菊を誘拐した【華歳】の頭領・観鈴には、我が子を失い心を壊した悲しき過去と、歪んだ母性による異常な執着があった。観鈴の狂気と、初恋の人に花を贈るため氷の橋を架ける狼星の想いが交差する、感動と圧巻の第12話はこちら!
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