G-40148D78TG

二十世紀電氣目録 第12話 感想|未来へ進む喜八と稲子、過去に囚われた洋輔

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

2027/夏アニメ主題歌:OP「ユーレカ・エヴリカ」: 湖東ひとみ/ED「Soarin’」:Ginger Root

個人的 みどころ

・喜八と洋輔、二人で挑む「電氣頭脳」の完成

・喜八を笑顔にしたい!稲子が仕込む「電氣錦」

・洋輔の真の目的!電氣頭脳で清六を取り戻す狂気

個人的感想と満足度

反発し合っていた喜八と洋輔が、電氣頭脳の開発を通じて技術を認め合い、名前で呼び合うまで心を通わせる姿に胸が熱くなった。そしてその直後に洋輔の真の目的が明かされる落差が余計に怖い。

満足度:7(10点満点)

評価(5項目採点)

項目 10点満点
ストーリー 6/10
キャラクター 6/10
作画・演出 8/10
音楽・主題歌 6/10
世界観・設定 7/10
総合評価 33/50

▼ 見逃し配信 清六との約束だった電氣頭脳を完成させた喜八と洋輔、そして喜八を笑顔にするため電氣錦を仕込む稲子。それぞれが夢へ進む中、洋輔の真の目的が亡き清六の復活だと明かされる。同じ想いを受け継ぎながら、未来と過去へ決定的に引き裂かれる衝撃の第12話はこちら!

〇Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ)
AmazonPrimeVideo

 

文庫を読むなら