凶乱令嬢ニア・リストン 第04話 感想|ヒルデとレリアが仲間に!それでも戦いを求めるニアの本性
個人的 みどころ
・ヒルデの世界征服構想!マジックビジョン普及で手を組む三人
・ライバルのレリアと制服共演!反発から協力へ変わる距離感
・武術流派・天破流に興味津々!手合わせを夢見るニアの本性
個人的総評と満足度
世界の覇権を語るヒルデトーラと、対抗心を燃やすレリア。協力するニアも、マジックビジョンの未来には可能性を感じている。しかしレリアが歩み寄る頃には、頭の中は天破流との手合わせでいっぱい。仲間が増えて世界が広がっても、戦いを求める本質だけは変わらないのが面白い。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 6/10 |
| キャラクター | 8/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 5/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 33/50 |
▼ 見逃し配信 六歳になったニアは王都の学院で、第三王女ヒルデトーラとライバル心を燃やすレリアに出会う。三人はマジックビジョンの普及で手を組み、制服姿の撮影も実現。しかしレリアが協力へ歩み寄る一方、ニアの心は天破流の強者との手合わせへ。新たな仲間と出会っても、戦いを求める武人の本性は揺るがない第04話はこちら!
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