【さよなら私のクラマー】2話 感想

- それぞれの視点 -

【ストーリー】
女子サッカーの未来を見据え、元女子サッカー日本代表・能見奈緒子は
若い世代を育成しようと母校である蕨青南高校のサッカー部コーチとしてやってきた。
いきなり他校との練習試合をさせられる事となり
その相手は、春夏の選手権を連覇した強豪、久乃木学園女子サッカー部だった。
圧倒的な力を見せつけられて、上を向くもの
下を向くものを判別しようとする奈緒子に対して顧問の深津吾朗は問いかけるのだった。

【感想】
女子サッカーを根付かせる為に若い世代を育成しようとする奈緒子と
女子サッカーへの外部環境に物言いたそうな吾朗。
どちらの視点も必要な事だとお互いに気付いているんだろうな。
奈緒子と吾朗が寄り添い、希たちの世代にしっかりと伝わればいいね。

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