春夏秋冬代行者 第14話 感想|雛菊の覚醒!さくらに下した絶対の「君命」に涙腺崩壊
個人的 みどころ
・儚き少女からの脱却!雛菊が下す最初で最後の「君命」
・タイムリミットが迫る!「華歳」が仕掛けた爆弾と極限の緊張感
・冬の代行者も合流!明かされる「四季の代行者」の始まりと転機
個人的総評と満足度
ビルに爆弾が仕掛けられた絶望的な状況下で、主の命よりも民を優先しろと言われたさくらの葛藤が切ない・・。それでも命令に従い動く主従の強い絆に胸が熱くなる!
満足度:8(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 8/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 8/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 37/50 |
▼ 見逃し配信 儚く守られるだけの存在だった春の代行者・雛菊が、爆弾の仕掛けられたビルで無辜の民を守るためついに覚醒!護衛官のさくらに対し、最初で最後となる絶対の「君命」を下す姿はまさに神々しい現人神そのもの。冬の代行者・狼星たちも駆けつけ、代行者誕生の美しきルーツと共に物語が大きな転機を迎える激動の第14話はこちら!
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