G-40148D78TG

春夏秋冬代行者 第14話 感想|雛菊の覚醒!さくらに下した絶対の「君命」に涙腺崩壊

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

2026/冬アニメ主題歌:OP「Petals feat. 夏背」:Orangestar/ED「花筏 feat. 夏背」:Orangestar

個人的 みどころ

・儚き少女からの脱却!雛菊が下す最初で最後の「君命」

・タイムリミットが迫る!「華歳」が仕掛けた爆弾と極限の緊張感

・冬の代行者も合流!明かされる「四季の代行者」の始まりと転機

個人的総評と満足度

ビルに爆弾が仕掛けられた絶望的な状況下で、主の命よりも民を優先しろと言われたさくらの葛藤が切ない・・。それでも命令に従い動く主従の強い絆に胸が熱くなる!

満足度:8(10点満点)

評価(5項目採点)

項目 10点満点
ストーリー 8/10
キャラクター 7/10
作画・演出 7/10
音楽・主題歌 8/10
世界観・設定 7/10
総合評価 37/50

▼ 見逃し配信 儚く守られるだけの存在だった春の代行者・雛菊が、爆弾の仕掛けられたビルで無辜の民を守るためついに覚醒!護衛官のさくらに対し、最初で最後となる絶対の「君命」を下す姿はまさに神々しい現人神そのもの。冬の代行者・狼星たちも駆けつけ、代行者誕生の美しきルーツと共に物語が大きな転機を迎える激動の第14話はこちら!

〇Amazon Prime Video(アマゾンプライムビデオ)
AmazonPrimeVideo

〇ABEMA(アベマ)プレミアム
ABEMAプレミアム

マンガを読むなら

〇BOOK☆WALKER
春夏秋冬代行者 春の舞 1巻

〇楽天市場