二十世紀電氣目録 第06話 感想|蒸気パイプオルガンVS電氣の音色!式典で繰り広げられる音の勝負
個人的 みどころ
・蒸気対電気!式典を舞台にした音の対決
・練習を重ねた稲子に立ちはだかる父の反対
・数々の困難を越えて紡がれる電氣の響き
個人的感想と満足度
洋輔からの挑発に始まり、直前の父親による反対、そして式典での本番と、息をつかせぬドラマチックな展開の連続!ずっと気弱だった稲子が、喜八とともに成長していく姿は必見!
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 6/10 |
| キャラクター | 6/10 |
| 作画・演出 | 8/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 33/50 |
▼ 見逃し配信 洋輔からの激しい挑発や厳格な父親からの強い反対といった数々の試練を乗り越え、大ホールの舞台で響き渡る情熱の電氣の音色。明治の京都を舞台に繰り広げられる甘酸っぱい青春と技術への情熱、そして喜八と稲子の強い絆が紡ぎ出す勝負の結末とは。新時代の足音を感じさせるドラマチックな展開の第06話はこちら!
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