これ描いて死ね 第04話 感想|部室獲得で漫研が始動!描く難しさと才能・石龍光の登場
個人的 みどころ
・貸本店の一室から始まる漫研の本格始動
・「描く楽しさ」の裏に立ちはだかる技術の壁と焦り
・実力派「石龍光」の登場がもたらす新たな熱量
個人的感想と満足度
部室ができて喜ぶのも束の間、上手な藤森と比べてしまい落ち込む安海の姿がすごくリアルで胸に刺さる!「漫画が好き」という純粋な気持ちと「うまく描けない」悔しさの間で揺れ動く甘酸っぱい創作の苦しみに共感!
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 7/10 |
| キャラクター | 8/10 |
| 作画・演出 | 7/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 35/50 |
▼ 見逃し配信 貸本店の一角に待望の部室を得て、手島先生のもと漫画作りに打ち込み始めた安海たち。しかし絵の才能を見せる仲間に対し、理想通りに描けず焦る安海の前に、凄腕アマチュア漫画家・石龍光が転校生として現れる!創作の苦しみと熱い情熱が交錯する第04話はこちら!
マンガを読むなら

















ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません