「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます 第10話 感想|ユリウスの願い事に悶絶!同室の一夜とついに実現した「名前呼び」
個人的 みどころ
・初めての二人旅と同室での甘く切ない夜
・祭りでの飾り紐!ユリウスの願い事と「名前呼び」
・ヤルモの再登場がもたらす関係への波紋
個人的感想と満足度
互いに深く想い合っていながら、婚姻当初の言葉が足枷となって踏み込めない二人の“両片思い”が、これ以上ないほど甘く切なく描かれていた。特に祭りの飾り紐に託されたユリウスの「名前で呼んでほしい」という願いは、彼の不器用な愛らしさが凝縮された屈指の胸キュン!
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 5/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 6/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 31/50 |
▼ 見逃し配信 出張先での同室宿泊やすれ違う想いを経て、ユリウスのいじらしい願い事からついに実現した「名前呼び」。契約夫婦の関係が大きく動き出した矢先、ヤルモの再登場で新たな波乱の予感も・・!?胸キュンと切なさが最高潮に達した第10話はこちら!
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