ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 第07話 感想|元近衛騎士ロベルトの謝罪と【七つの魔導書】発動!エリーの冷徹な宣告が痺れる
個人的 みどころ
・断罪の当事者・近衛騎士ロベルトの投降と謝罪
・義勇軍本隊との別行動と帝都への帰路
・【七つの魔導書】の発動と冷酷な宣告
個人的感想と満足度
かつて自分を不当に断罪した張本人であるロベルトとの再会シーンは、静かながらも凄まじい緊張感がありました!今さら反省して謝罪してきたロベルトに対し、安易に許すのではなく冷徹に利用価値を見出すエリーのブレない姿勢が痛快!元騎士としてのプライドを粉々に打ち砕くような「騎士モドキさん」の煽り台詞も含め、復讐劇としてのカタルシスを強く感じた。
満足度:7(10点満点)
評価(5項目採点)
| 項目 | 10点満点 |
|---|---|
| ストーリー | 6/10 |
| キャラクター | 7/10 |
| 作画・演出 | 5/10 |
| 音楽・主題歌 | 6/10 |
| 世界観・設定 | 7/10 |
| 総合評価 | 31/50 |
▼ 見逃し配信 かつてエリーを断罪した近衛騎士ロベルトの投降と謝罪、そして闇夜に発動された【七つの魔導書】の真意!「最後くらい役に立ってね」というエリーの冷徹な宣告から始まる報復劇の行方は必見!圧倒的カタルシスを味わえる復讐の幕開けの第07話はこちら!
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